今後いただくご意見や、新たな発見・アイディアによって変更が生じる可能性もありますが、ひとまずこれを完成形とします。
これまでのバージョンと同じく、ご意見大歓迎です!(匿名可)
→WEB拍手でメッセージを送る
→「棋譜読みちゃん」企画用掲示板に投稿する
※WEB拍手は私だけが拝見します。掲示板は誰でも見ることができます。
※2018.03.09 追記
動画へのコメントも含め、いただいたご意見のうち、疑問・懸念を含むものについてはこちらで返信してまいります。
目次
- 企画TOPぺージ/Twitter/プレゼン動画のご紹介
- 1.企画の概要
- 2.制作方法
- 3.無料版と有料版の違い
- 4.実際の音声
- 5.デザイン案
- 6.機能やデザインについての詳細
- 7.読み上げ方法
- 8.「あったらすごいよね」な機能
- 9.資金について
- 10.今後の予定
- 11.資料
企画TOPぺージ/Twitter/プレゼン動画のご紹介
◆「棋譜読みちゃん」企画TOP
◆棋譜読みちゃんのTwitterアカウント
◆プレゼン動画
1.企画の概要
私は以前、ご依頼をいただいて将棋の棋譜の読み上げ音声を制作しました。
クライアント様より再利用のお許しをいただいているので、有効活用したいと考えました。
調べてみたところ、WEB上で棋譜を読み上げてくれるサービスや、自分で用意した音声で読み上げができるようなソフトはないようなので、需要があるなら自分で作ってみようということで、この企画を立ち上げました。
2018.03.09 追記
「将皇(Flash版)」には、合成音声での読み上げ機能がついていることが分かりました。棋譜読みちゃんは人間の声なので、差別化は可能と考えます。
「将皇(Flash版)」には、合成音声での読み上げ機能がついていることが分かりました。棋譜読みちゃんは人間の声なので、差別化は可能と考えます。
今回制作を検討している「棋譜読みちゃん」は、将棋の対戦の盤面を表示しながら棋譜を読み上げるWEBサイト(無料版)、及びダウンロードソフト(有料版)です。
デフォルトの音声は私が用意します。現在「萌えバージョン」の一部だけできており、開発が決定したら「落ち着きバージョン」(女流棋士風)も作成します。
◆試聴
CSA・KIF・KI2のテキストコピー&ペースト入力と、画面上で駒を動かしながらの棋譜作成に対応させる予定です。
無料版の一番の売りは、「動画映えするような、音声つきの豪華な棋譜再生アプリが、会員登録・ダウンロード不要でURLにアクセスするだけで使える!」という点です。
ライトユーザーの方にも気軽に遊んでいただけますし、対局動画や将棋講座の作成にも使えます。
画面をキャプチャして動画サイトに投稿すれば皆に見てもらえます。動画サイトで収益を得てもOKです!
有料版では、自分で用意した音声データでの読み上げができるようになります。
つまり、好きな声優さんに棋譜を読んでもらえるのです!(依頼を受け付けてもらえる場合に限ります)
また、「声のバックアップ」という使い道も考えられます。
通常、原稿を読み上げた声を録音しても、そのデータでは同じ発話を繰り返すことしかできません。MAD職人や人力VOCALOID職人でもない限り、その声で新しい発話をさせることは不可能です。
VOICEROIDのような音声合成技術は発展途上ですし、一般人が企業に制作を依頼すると、元となる音声のデータが大量に必要になる上、何十万、何百万円と料金がかかります。(AITalk Custom Voiceのページを参照)
しかし、棋譜読みちゃんなら、駒の名前など、たった50個ほどの言葉を録音するだけで、意味のある新しい発話を無限に生み出すことができるのです!
将棋の可能性の分だけ、その声も永遠に生き続けます。
元気なうちに声を残しておきたい。
手術前の声を残しておきたい。
子供の声を残しておきたい。
好きな人の声を残しておきたい……。
そんな時、棋譜読みちゃんという選択肢があれば、より多くの方の願いに寄り添えるはず。
ですから、この棋譜読みちゃんの企画は、将棋という枠を超えて、多くの方に知っていただきたいと考えております。
2.制作方法
音声データと効果音はこちらで用意しますが、システムについては外注して制作していただきます。
デザインや機能はこちらで考えていますが、検討の余地ありです。(後述)
将棋アプリの開発実績があるエンジニアの方にご相談し、レベニューシェア+初期費用10万円で開発を引き受けていただけることになりました。
お金のことについては後述します。
反響次第では、マスコットキャラクターやパッケージのイラストを外注する可能性もあります。
そういうものがあった方が、WEBサイト版も可愛くできるし、ダウンロード版も売れやすくなるでしょう。
技術的な面についてですが、HTML5とJavaScriptで作るなどして、ブラウザ上で動作するようにします。
これにより、WEBサイト版/ダウンロード版、PC版/スマホ版の区別なく、幅広い環境でお使いいただけるツールとして展開することができます。
(Flashは2020年に廃止される予定なので使わないようにします。
また、Electronを利用すると、HTML5とJavaScriptをアプリ化することができるそうです)
なお、棋譜ファイルの処理にAPIを使うため、ダウンロード版であってもオフラインでは動作せず、インターネットへの接続が必須となります。
「ネット接続なしで使えなきゃ嫌だ!」という方がいらっしゃいましたら、WEB拍手か掲示板にご意見をお寄せください。
技術的に難しいと思われますが、そういったお声が多ければ、もう一度エンジニアの方に相談してみます。
3.無料版と有料版の違い
棋譜読みちゃんは、「Free」と「Pro」の2バージョンで展開します。
WEBサイト版/無料の「Free」には、最適な場所に広告(Google Adsense等)を配置して収益化します。
ダウンロード版/有料の「Pro」は、基本的なシステムやデザインは同一ですが、3つの長所を付加します。
@広告がない。
A自分で用意した音声データを読み上げに使える。
(自分で用意した音声データの入ったフォルダを指定階層に置くと、そのフォルダ名が読み手選択のプルダウンメニューに表示される)
B盤上のウォーターマークを消せる。
A自分で用意した音声データを読み上げに使える。
(自分で用意した音声データの入ったフォルダを指定階層に置くと、そのフォルダ名が読み手選択のプルダウンメニューに表示される)
B盤上のウォーターマークを消せる。
ユーザーがFreeのコンテンツ(ソースコードや音声ファイル)をコピーし、自分のPC等内にシステムを再現することは、利用規約で禁止します。
4.実際の音声
ご依頼いただいた時に「萌え系のロリ声」を指定されていたので、現在あるのは「萌え」バージョンだけですが、棋譜読みちゃんの制作が決まりましたら「落ち着き」(女流棋士風)バージョンも作ります。
駒を置く音もこちらで用意しています。
ON・OFFができるようにする他、余力があれば、駒の音もユーザーが追加できるようにしたいです。
それでは、実際の音声をお聞きください。
数字も駒の名前も独立した(バラバラの)音声データですが、音の高さや間の取り方を吟味し、様々な組み合わせで自然に再生されるように工夫しました。
◆駒の音なしバージョン
◆駒の音入りバージョン(先手・後手の前に挿入)
◆参考:地声の朗読音声(落ち着きバージョンのイメージとして)
※2018.03.09 追記
「萌えバージョン」は、子供が確認しながら読むように、ゆっくりめに作られています。
開発が決定したら「落ち着きバージョン」を作成しますが、そちらは女流棋士による読み上げと同じくらいのスピードで作る予定ですので、読み上げの自然さにおいて大きな問題は生じないと思われます。
デフォルト音声を、萌え風と女流棋士風から選べるようにするというのも、類似サービス・ソフトとの差別化のポイントです。
5.デザイン案
細かい説明をする前にデザインを見ていただいた方が分かりやすいと思うので、まずは下の画像をご覧ください。
※2018.03.10 追記
まだ「試作段階」ですらありません。すべてHTMLではなく画像で作っています。将棋盤の画像は仮にフリー素材をはめ込んでいるだけです。
「動画映えする棋譜再生ツール」を目指しておりますので、実際に開発する場合は、グラフィック面についても重視してまいります。
まだ「試作段階」ですらありません。すべてHTMLではなく画像で作っています。将棋盤の画像は仮にフリー素材をはめ込んでいるだけです。
「動画映えする棋譜再生ツール」を目指しておりますので、実際に開発する場合は、グラフィック面についても重視してまいります。
▼トップページ

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6.機能やデザインについての詳細
・PC・スマホ両用のレスポンシブデザインにします。
・無料版では、最適な場所に広告(Google Adsense等)を配置して収益化します。
・類似サービスのShogi.ioにも、KIFのテキストから棋譜を作ることができる「棋譜テキストから棋譜を作成」という機能があります。こちらではCSA・KI2には対応できないので、棋譜読みちゃんで対応できれば差別化になります。
・「棋譜作成ぺージ」は、Shogi.ioの棋譜作成ページにCSA・KIF・KI2のテキスト出力機能がついたものを想定しています。画面上で駒を動かしながら棋譜を作れるので、スマホやパソコンを挟んで2人で実際に対戦することもできます。
・「棋譜作成ぺージ」での駒の移動方法は、
@駒をクリック(タップ)すると移動できるマスに印がつく。
A移動先のマスをクリック(タップ)するとそこへ移動する。
というものを想定しています。
・棋譜作成時にも読み上げ音声を再生するかどうかは要検討。
オン・オフを選べるのが最善ではありますが、技術的に難しければ、作成画面では無理に音声を再生しなくてもいいと思います。
・「読み手」は、デフォルトの「落ち着き(夢前黎)」の他に「萌え(夢前黎)」「なし」が選べます。「なし」を選ぶと、無音、または効果音のみの再生となります。
※2018.03.09 追記……「落ち着き」よりも「女流棋士風」の方が分かりやすくていいかも知れません。
・有料版では、自分で用意した音声データの入ったフォルダを指定階層に置くと、そのフォルダ名も「読み手」のプルダウンメニューに表示されます。
・「駒の音」を「あり」にすると、「先手」「後手」の前に駒を置く音が挿入されます。
余力があれば、駒の音も選べるようにしたり、Proでは自分で追加できるようにしたりしたいです。
・「背景色」のデフォルトは白。黒は動画投稿用を想定しています。
可能なら他の色も追加します。(暗い赤、暗い青、暗い緑、暗い黄など)
また、背景色によって、再生ボタンの下の文字の色を変えます。
・「対戦者名」は、棋譜ファイルから読み込むか、空欄にして手入力するか選べるようにします。または、棋譜ファイルから読み込んでも、後から手入力でテキストボックス内を書き換えられるようにします。
(棋譜ファイルに本名が入れてあって、ニックネームに変えたいという状況に対応するため。この機能の優先度は低いです)
・「コメント欄」は、棋譜データについているコメントを表示する欄のことで、「盤面の下に小さく表示」「盤面の右に大きく表示」「非表示」の中から選択します。
「盤面の下に小さく表示」はスマホ用、「盤面の右に大きく表示」はPC用を想定しており、それぞれの画面に収まるようなレイアウトにします。
・Proでは、オプションの「透かし文字」で「ON」「OFF」を選べます。
Freeでは、プルダウンメニューに「有料版では消せます」の1つしか選択肢がありません。
なお、盤上の透かし文字(ウォーターマーク)は、キャプチャされて動画投稿された時のために入れているものです。
・「棋譜読み込みボタン」を押すと、別窓で棋譜再生画面が開きます。
・小さい画面での視認性を考え、駒名は一文字表示とします。(デザイン案で使っている画像は仮のものです)
※2018.03.10 追記……駒の画像については選べるようにするのがベスト。
7.読み上げ方法
下のワードリストにある言葉を、1つ1つ独立した音声ファイルとして保存します。(足りないものがあればご指摘ください)
そして、棋譜に基づいて再生します。
※音声ファイルを再生する順番
駒の音(ある場合のみ)
→先手・後手
→筋(縦列の数字)
→段(横列の数字)
(同 ※一手前と同じところに置く場合、筋・段を言わずに「おなじく」と言う)
→駒
→右・左(ある場合のみ)
→直・上・寄・引(ある場合のみ)
→成・不成・打(ある場合のみ)
→1秒の間
→繰り返し
→「まで、先手or後手の勝ちでございます」
→先手・後手
→筋(縦列の数字)
→段(横列の数字)
(同 ※一手前と同じところに置く場合、筋・段を言わずに「おなじく」と言う)
→駒
→右・左(ある場合のみ)
→直・上・寄・引(ある場合のみ)
→成・不成・打(ある場合のみ)
→1秒の間
→繰り返し
→「まで、先手or後手の勝ちでございます」
・棋譜の読み上げ方、アクセントは、この動画をお手本にします。有名な将棋ソフトの「激指」も参考になります。
・筋(縦列の数字)と段(横列の数字)ではアクセントが変わるので、別の音声データが必要です。
例えば1なら、いち↑(後ろが高い)・いち↓(前が高い)となっています。
・「同」は「おなじく」と読んでも「どう」と読んでもいいようですが、個人的には、「どう」だと金・銀・銅みたいな感じがするので、「おなじく」派です。お手本にしている動画や激指でも「おなじく」でした。
・最後に「千日手となりました」や「持将棋となりました」が必要なら追加します。
・余力があれば、次の手までの無音時間の長さを変えられるようにします。
・より自然にするために、「1〜9」(縦の列)と「一〜九」(横の列)に分けて9×2=18個のボイスで済ませるのではなく、「1一」から「9九」まで、9×9=81個のボイスを用意するという方法もあります。
一般の方にとってどちらが楽なのかは分かりませんが、個人的には「テンションとスピードの統一」が難しいと思うので、個数を減らした方が楽なのではないかと思っています。要検討です。
……と思いましたが、81個の仕様にしておけば、18個で済ませたい人はそれぞれを組み合わせた音声を書き出せばいいだけだし、81個の方がやりやすい人にも対応できるから、81個の方がいいですね。
・一般の方が、デフォルト音声と同レベルのクオリティ(自然さ)で音声データを作ることは難しいかも知れませんが、編集を代行してくださる方に発注すれば、ある程度は調整していただけると思います。
→一般の方でも気軽にサービスを購入できるサイト「ココナラ」で出品されている音声編集サービス一覧
・需要があれば、こちらでも作り方ガイドを用意します。
最低でも、アクセントとふりがなをつけた一覧は用意します。
8.「あったらすごいよね」な機能
維持費や実現性度外視のアイディアをここに書き残します。
◆評価値をつける。
→要望をいただきましたが、エンジニアの方に相談したところ、現状では実現不可能とのことでした。
サーバ構築とリソースの確保、メンテナンスにかかる費用・労力が大きすぎるためです。
評価値が必要な場合は、他のアプリで評価値をコメントにつけてから読み込んでいただくことになります。
例えば、将棋山脈というサイトでは、会員登録・ダウンロードなしで棋譜解析・盤面再現ができます。(音声はなし)
2018.03.10 追記
そのエンジニアの方が、他のエンジニアの方にも相談した上での結論です。
将棋山脈もアクセスが集中すればすぐに動かなくなるのではないか、とのことでした。
残念ながら、評価値はつけられないということでよろしくお願いいたします。
そのエンジニアの方が、他のエンジニアの方にも相談した上での結論です。
将棋山脈もアクセスが集中すればすぐに動かなくなるのではないか、とのことでした。
残念ながら、評価値はつけられないということでよろしくお願いいたします。
◆棋譜をネット上に保存できる。
→会員登録システムやデータベースの作成が必要となり、難易度が跳ね上がる印象。
現在Shogi.ioでは、保存した棋譜をテキスト形式でコピーすることはできないので、もし棋譜読みちゃんで棋譜を保存&テキストコピーできたら差別化になります。
◆ワンクリックで動画ファイルを生成。
→現在、Bandicam
棋譜読みちゃんで作った動画を動画サイトにUPして収入を得る人が出てきたら面白いと思っているのですが、より簡単に動画が作れるようになればその可能性が高まり、棋譜読みちゃんの知名度向上にもつながるからです。
ただ、ブラウザアプリのままでは、おそらく技術的に現実的ではないでしょう。もし作るとしても、将棋対戦動画を作る専門のソフトとして別に作った方がいいかも知れません。
※素人なのでよく分からないのですが、このようなものがあるという情報をいただきました。
→Canvasタグに描いた内容をWebMフォーマット(動画)に変換するJavaScriptライブラリ「Whammy」
※「Apowersoft画面録画ソフトAPI」という、WEBページ上にキャプチャ機能を埋め込めるウィジェットを埋め込むことならできます。こういうものです。
クリックで録画開始
ただ、これをクリックすると起動ツールのダウンロード・インストールを促すポップアップが出てくるので、事情を知らない方からはマルウェアだと思われてしまうかも知れません。要検討です。
9.資金について
資金はクラウドファンディングのサイトで募る予定ですが、変更があるかも知れません。
(変更した場合も、動画への反応などから棋譜読みちゃんに十分な需要があることが分かれば、何らかの形で制作を実現したいと思います)
クラウドファンディングとは、インターネット経由で不特定多数の人から資金提供を募る仕組みのことです。
クラウドファンディングを利用することにより、そもそも需要があるのかどうかを推し測ることができます。また、「クラウドファンディングにどれほど広報効果があるのか試してみたい」という意図もあります。
クラウドファンディングを行う場合、一口1000円、あるいはもっと少額から、参加していただけるようにする予定です。
寄付型や投資型ではなく購入型で、棋譜読みちゃんの有料版、私が販売している音声作品、音楽・効果音・声の素材集を、通常よりお安く予約購入していただけるようにいたします。
※予定は変更になる可能性があります。
10.今後の予定
@Twitterや動画で広報する。
Aクラウドファンディングを行うかどうかを決める。
B資金が集まったら制作を開始する。
11.資料
・疑念・懸念コメントへの返信(随時更新)
・他の棋譜関連WEBサービスとの比較(クリックで拡大)
・ブラウザ上で棋譜を再生できるサイトの実例(JS将棋盤)と、棋譜のデータ(KI2、KIF、CSA)のテキスト
・「Shogi.io(将棋アイオー)」・・・棋譜を投稿・再生でき、エディタで棋譜を書くこともできるサイト
・「将棋山脈」・・・棋譜を解析し、評価値・解説文をつけて盤面再現ができるサイト
・「将皇(Flash版)」・・・KIFの読み込み・作成には不完全対応ながらも、コンピュータ対戦と推奨手検索ができ、合成音声での読み上げもついているサイト
※Flash廃止に伴い2020年末までに提供を終了。(今のところHTML5版の作成は未定)
※開発ブログによると、合成音声は「Studio ToSpeakのユキノの声」とのこと。
・「激指」の動画・・・女流棋士による読み上げ音声が実装されている将棋ソフト
・『ブルゲ的脱衣将棋』の動画・・・声優さんによる読み上げ音声が実装されている将棋ゲーム
・コンピュータ将棋ソフト「elmo」導入方法
・将棋駒と将棋盤 画像フリー素材|無料素材倶楽部(もし使うなら、事前に使用していいか確認を取った方がいいかも知れない)
・やねうら王 思考エンジンのダウンロード
・「棋譜読みちゃん」企画書 ver.1
・「棋譜読みちゃん」企画書 ver.2
・「棋譜読みちゃん」企画書 ver.3
・「棋譜読みちゃん」企画書 ver.4
ご意見をお寄せください
→WEB拍手でメッセージを送る
→「棋譜読みちゃん」企画用掲示板に投稿する
※WEB拍手は私だけが拝見します。掲示板は誰でも見ることができます。
※2018.03.09 追記
動画へのコメントも含め、いただいたご意見のうち、疑問・懸念を含むものについてはこちらで返信してまいります。
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